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採用情報

代表のを歩け

株式会社白鯨社の採用情報です。 ここに並べたのは条件ではなく、この会社が誰と旅をしたいかという話です。 白鯨社は、関東一都三県の軽貨物配送を担いながら、仲間へ挑戦を託していく組織を目指しています。

募集する人物

挑戦したい人を待っている

軽貨物の経験だけでは決めない

必要資格を満たし、やる気のある方を歓迎します。代表・上野英則と一緒に夢を追える方を待っています。

求める人物

  • これから軽貨物配送を始めてみたい方
  • 軽貨物配送を通じてさらなる成長を望んでいる方
  • 新たな場所で挑戦したい方
  • やる気を持って仕事へ向き合える方
  • 代表・上野英則と一緒に夢を追いたい方

必須資格必須

  • 普通自動車運転免許をお持ちの方(AT限定可)
  • 過去に重大な交通違反がない方

上の二点は、歓迎条件ではなく必須の条件です。

働き方

  • 稼働日数は相談可能です
  • まずは代表・上野英則と話しましょう

代表と話す080-5015-4855 採用について問い合わせる

白鯨社が渡したいもの

仕事ではなく挑戦を渡す

白鯨社は、仲間を作業者として数えない。 決められた手順を決められた通りにこなす人を探しているのではないからだ。

代表・上野英則は、これまで別の会社を経営しながら、自ら現場に立ってきた。 その過程で受け取ってきた機会を、同じだけ、ここに集う仲間へ渡していきたい。 白鯨社という船をつくった理由は、そこにある。

任せるとは、指示を減らすことではない。 判断を渡すこと、結果を引き受ける場所を渡すこと、 そしてその人の名前で仕事が語られる状態を渡すことだ。 白鯨社が「挑戦を託す」と言うとき、意味しているのはそれだ。

白鯨社が目指す組織

一人ひとりが主役になる

  1. 仲間を、作業者として扱わない

    白鯨社にとって仲間は、手を貸してくれる人ではありません。 この船に自分の夢を載せ、同じ海へ出ていく人です。 立場の上下ではなく、進む向きを共有している関係でありたいと考えています。

  2. 同じ挑戦の機会を、同じだけ渡す

    代表が受け取ってきた機会を、代表だけのものにしません。 新しい取り組みも、判断のいる場面も、抱え込まずに渡していきます。 渡さないかぎり、挑戦は生まれないからです。

  3. 肩書きの境界を、越えていく

    代表という肩書きを、越えていく。 上野が望んでいるのは、自分が決めて仲間が従う組織ではありません。 代表というくくりさえ捨てて、決める人が増えていく状態です。

  4. 成長を、個人の努力だけにしない

    経験を積める場をつくることまでが、会社の役目だと考えています。 現場に立ちながら、判断の幅を広げていける。 そういう順番で、一人ひとりが自分の航路を持てるようにしたい。

越えていくのはあなただ

越えていくのは、代表自身ではない。越えていってほしいのは、あなただ。

乗務員を待つ株式会社白鯨社の軽貨物車両の運転席
この席について

この席は空いたままだ

白鯨社が探しているのは、空席を埋める人ではありません。 この席から、まだ誰も走っていない道を選べる人です。

未知を、可能性として受け取れる人へ

前例のない仕事は、不安の形をして現れます。 それを避けるべき危険としてではなく、進む理由として受け取れるなら、 白鯨社の海はきっと面白い場所になります。

長い旅を、仲間と続けられる人へ

鯨は、仲間とともに長い距離を渡っていきます。 白鯨社が望むのも、短い期間の関係ではありません。 同じ海を長く進みながら、互いの航路が変わっていくのを見届けられる関係です。

やがて、代表の前を歩く人へ

後ろをついてくる人は探していません。 渡された挑戦を自分のものにして、いつか代表より前に立ってほしい。 その日が来ることを、白鯨社は失敗ではなく達成だと考えています。

巨大な白鯨と大海原を背に進む白鯨社ロゴ入り軽貨物車両

やがて代表のを歩く仲間へ

巨大な鯨のとなりを、小さな車が同じ向きに進んでいく。 白鯨社が仲間と見たいのは、その景色です。

白鯨社の旅に加わらないか

ご応募も、お仕事についてのご相談も、お電話とお問い合わせフォームでお受けしています。 用意した答えを聞きに来る必要はありません。 何を面白いと思うか、どこまで行きたいか。まず、その話をさせてください。

白鯨社がどんな船なのか、何を運んでいるのか。 先に知っておきたい方は、こちらもご覧ください。

白鯨社に込めた思いを読む

代表・上野英則の言葉を読む

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